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  • メリット
    1 相手方にプレッシャーを
    与えて優位に交渉できる。
    債権回収が出来ていない現状から考えると、債務者は軽く考えている可能性があります。
    弁護士に依頼し、弁護士から通知を送れば、法的措置(裁判など)に訴える可能性を示すことができるため、債務者にプレッシャーをかけ、よりスピーディな解決を図ることができます。
  • メリット
    2 相手方と直接話をせず
    冷静に交渉を進められる。
    直接関係者同士でやり取りを続けると、感情的になってしまい、関係性が悪化してうまくいかないことも。
    弁護士に依頼すると、債権回収の窓口が弁護士になります。そのため直接やり取りする必要がなくなり、精神的にも楽になります。
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  • メリット
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    移行できる。
    たとえ債権者が交渉に応じなくても、弁護士に依頼しておくことで、仮差押え・訴訟へとスムーズに移行でき、法改正により拡充された強制執行手続を利用して、より確実に債権を回収できます。
    もちろん、代理人として裁判でも最大限サポートしてもらえます。
債権回収の流れ

※相手方が任意回収や判決内容にも
応じないような場合の例
途中で相手方が応じれば、
回収完了・解決となります。

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ご依頼者様の不安やお悩みをひとつひとつ丁寧に伺い、全力でサポートいたします。泉総合法律事務所 代表弁護士 泉 義孝

債権回収はご自身で交渉するよりも、弁護士が介入する方がメリットが非常に大きいと言えます。
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債権を回収するために裁判を起こして勝訴しても、現実的には「裁判に勝ったのに債権を回収できない」というケース…

よくある質問
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内容証明郵便とはどういった郵便ですか?
[質問19]
取引先から支払延期の要請があった場合に気を付けることはありますか?
[質問20]
「仮差押え」と「差押え」の違いは何ですか?
[質問28]
訴訟で勝利しましたが、債務者が支払いをしてくれません。どうすれば良いで…
[質問31]
取引開始時における債権回収対策としてはどのようなものがありますか?
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